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 日経平均株価は、17164.04円+73.73円と続伸。

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 明日金曜日 (2007年2月8日) は先物3月限とオプションの特別清算値(SQ) が算出されるメジャーSQにあたる。各社のポジションは下の表の通りである。

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 日経平均株価は、17090.31円+325.69円と大幅反発。本日は昨日の安値16731円を一旦下回ったものの、後場からは反対に昨日の高値16988円を上回る、いわゆる包み足となった。

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 日経平均株価は、朝方は買い先行となり17000円の大台に迫る場面があったが、朝方の買いが一巡すると、上値を積極的に買う動きが見られなかったことから、戻り売りが優勢に。

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 日経平均株価は、16844.50円+202.25円と6日ぶりに反発。寄り付きから上昇し、その後も下値を確かめながら戻りを試す動きが続いた。

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 日経225先物は、買いが先行した。昨日の米国株式は下落したものの、NYダウの下げ幅自体は限定的だった。一方、シティが日興にTOBをかけるとの報道は、あらためて業界再編への思惑を強めるとともに、日興の上場廃止にからんで裁定解消売りが出やすくなるとの懸念をやわらげ、買戻しを誘った。その結果、日経平均株価は一旦16700円台後半まで値を戻した。

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 日経平均先物3月限の終値は、前日比 530円安の 16630円。終盤にかけて若干のショートカバーがあったが、ほぼ一本調子の下げを演じた。

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 日経平均株価は、今年の安値を更新した。これまでは1月11日につけた安値16758円が今年の安値だったが、本日 2月5日はこれを下回った。

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 日経平均株価は大幅続落となっている。米国株式の下落に加えて、115円台に入った円高が嫌気されている。また、週末にSQを控え、そのポジション整理の売りも下落を加速させた。その結果、日経平均株価は1月12日以来となる17000円割れとなった。

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 日経平均株価は、17217.93円‐235.58円と4日続落となった。昨日の安値17261円を下回り、昨年来高値18300円(2月26日)を起点とする下落トレンドが明確になっている。さらに、一旦は2月の安値17199円(2月7日)を下回った。そのため、心理的な節目の17000円が下値の目途となる。さらに、中期的には今年の安値16758円(1月11日)からの上昇に対する調整との見方もでき、次第にこの底値が意識されてくる可能性もある。一方、上値は本日の高値17356円がポイント。ここを上回ると、本日の安値17160円が当面の底値となる可能性が強まる。その場合は心理的な節目の17500円が最初の上値の目途。また、18300円~17160円の下落の38.2%戻し17600円も目標になる。なお、今週は終値で昨年の高値17563円(4月7日)を下回った。強い上昇基調を維持するためには、来週の早い段階でこれを回復する必要がある。
 日経平均株価は、17453.51円‐150.61円と3日続落。前日の安値17382円を下回るなど、昨年来高値18300円(2月26日)を起点とする下落トレンドが見られる。本日の安値17261円を下回ると、2月の安値17199円(2月7日)が次の下値目途になる。さらに、ここを割り込むと心理的な節目の17000円も目標になってくる。一方、上値では本日の高値17557円がポイント。これを上回ると、本日の安値が当面の底値となり、上昇基調が強まりそうだ。その場合の目標値は17793円(2月16日安値)。2月15日~2月21日までのもみあいゾーンの下限である。この水準には、18300円~17261円までの下落の50%戻しとなる17780円がある。なお、本日は終値で、昨年の高値17563円(4月7日)を下回った。この水準を早急に回復することできるのかどうかが、長期の強い上昇基調を維持するという意味では注目される。
 日経平均株価は、17604.12円‐515.80円と大幅続落となった。短期上昇の起点となった2月16日安値17793円を下回り、一時は17382円まで値を下げた。そのため、つぎの下値の目途は2月の安値17199円(2月7日)となる。なお、2月のSQ値17311円も節目になりそうだ。一方、上値は17793円がレジスタンス。ここから上には、2月15日~2月21日までのもみあいゾーンがある。ただし、本日の高値17843円を上回ると、本日の安値が当面の底値となり、戻りを試す流れが続きそうだ。なお、本日は終値では、昨年の高値(終値)17563円(4月7日)を下回らなかった。ここからは、なお長期的な上昇基調は維持されているといえる。
 日経平均株価は、18119.92円‐95.43円と4日ぶりに反落。前場は上値を試したものの18272円までと、前日の高値18300円を超えることはできなかった。逆に、後場からは前日の安値18145円を下回った。実は、日経平均株価は今月19日~26日まで6日続けて前日の安値よりも当日の安値が高い状況、すなわち下値を切り上げてきた。しかし、本日はこれ割り込んだことで、16日安値17793円を底値とした短期での上昇トレンドは18300円で天井をつけたと見られる。したがってこの上昇に対する調整とみれば、50%押しの18040円が最初の目途となる。また、2月21日高値17968円~22日安値18024円のマドもサポート。なお、この水準には心理的な節目の18000円もある。一方、上値は23日の後場~本日の前場まで相場で、滞留時間が長かった18200円台がレジスタンス。ただし、本日の高値18272円を上回ると、あらためて上値を試す可能性が強い。その場合は、18300円~本日の安値18073円までの下落の倍返しとなる18500円水準が目標になる。
 日経平均株価は、18215.35円+26.93円と3日続伸。一旦は2000年5月8日以来となる18300円台乗せとなる場面もあった。そのため、短期でも17793円(2月16日安値)からの上昇トレンドが継続している。18300円を上回ると、2月7日安値17199円~2月15日高値17911円までの上昇幅712円を、17793円に加えた18500円が目標値となる。また、この水準には2000年5月2日の戻り高値18586円などの節目もある。一方、下値は本日の安値18145円が節目。6日連続で安値を切り上げているだけに、これを割り込むと、その後は戻り売りが出やすい状況となりそうだ。もっとも、その場合でも18100円が下値支持線。22日~23日の多くの時間帯は、18050円~18150円でのもみあいが続いたため、その中値である18100円では押し目買いが期待できる。また、心理的な節目の18000円も強いサポートになる。
 日経平均株価は、18188.42円+79.63円と続伸。短期でみても、17793円(2月16日安値)からの上昇トレンドが確認された。本日は、今週半ばまでのもみあいゾーンだった、17793円~17974円(19日高値)の倍返しとなる18150円などの目標を達成している。そこで、2月7日安値17199円~2月15日高値17911円までの上昇幅712円と同じだけ、17793円から上昇すると見ると、18500円が目標値となる。一方、下値は17100円が下値支持線。22日~23日の多くの時間帯は、18050円~18150円でのもみあいが続いたため、その中値である17100円では押し目買いが期待できる。また、心理的な節目の18000円も強いサポートになる。さて、週の終値でも日経平均は18000円台を確保し、1996年高値22750円(6月26日)と、2000年高値20833円(4月12日)を結んで延長した超長期の上値抵抗線の突破がはっきりしてきた。したがって長いスパンでは、史上最高値38957円(89年12月29日)~その後の最安値7603円(03年4月28日)の下落に対する38.2%戻しとなる19580円も、目標値になってきた。一方、TOPIXも1800ポイント台を週の終値で確保したことで、92年以降15年以上にわたって上値抵抗線になった1700ポイント台後半を突破した可能性が強い。なお、史上最高値2886ポイント(1989年12月18日)~バブル崩壊後の最安値770ポイント(2003年4月14日)までの下落に対する50%戻し、1830ポイントが間近に迫っている。
 日経平均株価は、18108.79円+195.58円と大幅反発。昨日までは17793円(2月16日安値)~17974円(19日高値)の狭いレンジでの保ち合い相場だったが、ここから上放れた。そのため、今月の安値17199円(2月7日)からの短期の上昇トレンドだけでなく、目先では17793円からの上昇トレンドも見られる。そうなると、先述のレンジの倍返しとなる18150円が目標値になる。なお、17199円~17974円までの上昇幅は775円だったが、これを17793円に加えた18570円も目標値となる。一方、下値では節目の18000円が支持線。ただし、これを下回り21日の高値17968円からのマドを埋めると、本日の高値18132円が目先の天井になりそうだ。ところで、本日はTOPIXが1991年11月以来となる1800ポイント台乗せとなった。換言すれば、91年12月以降強い上値抵抗線となってきた1700ポイント台を突破した可能性が強まった。仮にそうであれば、新たな長期上昇トレンドが形成されよう。この見方を確認するためには、まずは週末の終値で1800ポイントを維持できるのかも注目される。
 日経平均株価は、17913.21円‐25.91円と続落。2月15日まで5日続伸となった後、本日まで4日は、17793円(16日安値)~17974円(19日高値)の狭いレンジでの保ち合い相場になっている。そして、本日は反落となったが、高値・安値ともに前日を上回った。そのため、次に本日の高値17968円を上回ると、目先では2月16日安値17793円からの上昇基調が強まろう。そうなると、レンジを上放れて18000円台乗せとなる可能性が高い。この際には、2月高値17633円(2日)~2月安値17199円(17日)までの下落の倍返し18060円や、今回の保ち合いレンジの倍返しとなる18150円が上値の目途となる。一方、下値は17900円の節目がサポートになるが、本日の安値17850円を下回ると、過去3日にわたり安値を切り上げた流れが変わったと見て、17974円が当面の天井になる可能性が出てくる。その場合、15日安値17815円~14日高値17789円のマド、そして14日安値17648円~13日の高値17628円のマドが下値の目途として意識されそうだ。
 日経平均株価は、17939.12円-0.97円とわずかに反落。2月15日まで5日続伸となった後の3日は、反落・反発・反落となり、17793円(16日安値)~17974円(19日高値)の狭いレンジでの保ち合いである。さらに、本日のレンジ17828円~17953円は昨日のレンジの範囲内にとどまった。そのため、本日の高値を上回ると、17974円突破から18000円台に乗せる可能性が強い。その場合、2月2日高値17633円~7日安値17199円までの下落の倍返し18060円や、今回の保ち合いレンジの倍返しとなる18150円が上値の目途となる。一方、下値は17900円の節目がサポートになるが、本日の安値を下回ると17974円が当面の天井になる可能性が出てくる。その場合、15日安値17815円~14日高値17789円のマド、そして14日安値17648円~13日の高値17628円のマドが下値の目途として意識されそうだ。
 日経平均株価は、17940.09円+64.44円と反発。先週の終盤は17800円台でのもみあいが続いたが、2月15日の高値17911円を突破したことで、2月7日の安値17199円を底値とした上昇トレンドがあらためて確認された。最初の上値の目途は心理的な節目の18000円水準。また、17911円~2月16日安値17793円までの下落の倍返し18030円や、今月2日の高値17633円~17199円までの下落の倍返し18060円も目途となる。さらに中期では、2000年5月2日の戻り高値18586円も目途になる。一方、下値は17900円水準が最初の支持線。15日・16日はここを上値としてもみあいが続いたために、今度はここが下値支持線になる。ただ、これを割り込み、本日の安値17810円を下回ると、本日の高値17974円が目先での天井になる可能性が強い。その場合、15日安値17815円~14日高値17789円のマド、そして13日の高値17628円~14日安値17648円のマドが下値の目途として意識されそうだ。
 日経平均株価は、17875.65円‐21.58円と反落。昨日までは5日続伸と、短期では2月7日の安値17199円を底値とした上昇トレンドが見られた。その続伸の間は前日の安値を下回ったことがなかったが、本日は昨日の安値を下回ったことで、15日につけた17911円がひとまずピークになったと見られる。そうなると、昨日の前場半ばから本日まで17800円台でのもみあいが続いたが、これは先述の上昇に対する調整ということになる。次に17911円を上回れば、調整終了として18000円の大台へのトライにつながる。また、今月2日の高値17633円~17199円までの下落の倍返しとなる18060円も目標値。さらに中期では、2000年5月2日の戻り高値18586円も目途になる。一方、本日の安値17793円を下回り、15日安値17815円~14日高値17789円のマドを埋めると、調整色が一段と強まりそうだ。その場合、14日のもみあいゾーンの下限がある17700円台前半がひとまずは支持線になるが、これも割り込むと13日の高値17628円~14日安値17648円のマドが意識されそうだ。なお、1996年6月の高値22750円と2000年4月の高値20833円を結ぶ下降トレンド・ラインは現在17000円台半ばにあると見られるが、これを今週は週足で上回ってきた。そのため、バブル崩壊後の最安値7603円(2003年4月28日)を底値とする上昇トレンドがより強化され、超長期では20000円にむかう形ができ始めている。
 日経平均株価は、17897.23円+144.59円と5日続伸。昨年12月26日~今年1月4日までの5日続伸に並んだ。ただし、前回の上昇幅が5日合わせて260円だったのに対し(終値ベース)、今回はすでに604円の上昇と騰勢は強い。また、東証1部の売買代金は10日連続で3兆円を超えたが、これは過去最長である。短期では、2月7日安値17199円を底値とする上昇トレンドが継続中。ここからの上値の目途としては、心理的な節目の18000円がある。また、今月2日の高値17633円~17199円までの下落の倍返しとなる18060円も目標となる。さらに、中期では、2000年5月2日の戻り高値18586円も目途になる。一方、下値は15日安値17815円~14日高値17789円のマドが最初の支持線。これを埋めると、本日の高値17911円が目先での天井になる可能性が強い。その場合、14日のもみあいゾーンの下限がある17700円台前半がひとまずは支持線にはなるが、これも割り込むと、13日の高値17628円~14日安値17648円のマドが意識されそうだ。
 日経平均株価は、17752.64円+131.19円と4日続伸。2月7日安値17199円を底値とする上昇トレンドが継続している。今月2日の高値17633円を上回り、1月下旬から続いてきた17600円台前半を高値とする保ち合い相場から上放れてきた。したがって、中期的には17633円~17199円までの下落の倍返しとなる18060円が目標となる。一方、下値は心理的な節目の17700円が最初の支持線。さらに、13日の高値17628円~14日安値17648円のマドが次のサポート・ライン。ただし、これを埋めと、14日の高値17789円が目先での高値となろう。もっともその場合でも、17500円が強い支持線になると見られる。なお、本日は17700円台で取引を終了し、1996年6月の高値22750円と2000年4月の高値20833円を結ぶ下降トレンド・ライン、すなわち超長期の上値抵抗線を上回る形になった。今後、このラインを終値で上回る状態を維持していけば、次には20000円などの大台をターゲットとする長期のトレンドが形成される可能性が強まる。
 日経平均株価は、17621.45円+117.12円と続伸。3日続伸は、昨年12月26日~今年1月4日までの5日続伸以来であり、2月7日安値17199円を底値とする上昇トレンドが強まってきた。今月2日につけた昨年来高値17633円を上回ると、1月下旬以来続いてきた17600円台前半を高値とする保ち合い相場から上放れる形になる。その場合、中期的には17633円~17199円までの下落の倍返しとなる18060円が目標となる。一方、下値は心理的な節目の17500円が最初の支持線。ただし、ここを割り込み本日の安値17440円を下回ると、目先では本日の高値が天井との見方もでき、あらためて下値を確認する動きになりそうだ。なお、本日はついに終値で昨年の高値17563円(4月7日高値・終値)を上回った。これにより、株価が17000円台後半に定着する可能性が強まった。すなわち、1996年6月の高値22750円と2000年4月の高値20833円を結ぶ下降トレンド・ライン、すなわち超長期の上値抵抗線の突破が射程圏に入ってきた。仮に現在17600円台にあると見られるこのラインを突破できれば、2003年4月28日安値7603円を底値とする上昇トレンドがより強化され、超長期上昇トレンドの一段の伸長が期待できる。
 日経平均株価は、17504.33円+211.85円と大幅続伸。2月8日の高値17400円を上回り、目先では7日安値17199円を底値とする上昇トレンドが見られる。また、2月2日の安値17532円~5日高値17531円のマドも埋めたことで、次は2日につけた昨年来高値17633円にトライする可能性が強そうだ。そして仮に17633円を上回ると、中期的には17633円~17199円までの下落の倍返しとなる18060円が目標となる。一方、下値は心理的な節目の17500円が最初の支持線。また、2月6日~8日まで上値を押さえた17400円水準が、今度は強いサポート・ラインになりそうだ。なお、終値では昨年の高値17563円(4月7日高値・終値)が注目される。これを終値で上回れば、株価が17000円台後半に定着する可能性が強まる。実は、1996年6月の高値22750円と2000年4月の高値20833円を結ぶ下降トレンド・ライン、すなわち超長期の上値抵抗線がある。これは現在17600円台にあると見られるが、昨年の高値を終値で突破すれば、中期的な上昇基調が強まるとみられ、そうなるとこの超長期の上値抵抗線の突破につながろう。これは1990年のバブル崩壊後の調整が終了したとの確信度をさらに強めるもので、同時に現状が2003年4月28日安値7603円を底値とする超長期の上昇トレンドにあることがより明らかになる。
 日経平均株価は、17292.48円+0.16円とわずかに反発。ただし、本日の株価は昨日の高値・安値をともに切り上げている。そのため、次に本日の高値17400円を上回れば、7日安値17199円を底値とする上昇トレンドが確認される。その場合は、節目の17500円にあらためてトライする流れとなろう。一方、17199円を下回ると、2日高値17633円を天井とする下落トレンドが明確になる。このケースでは、1月安値16758円(11日)~17633円までの上昇に対する61.8%押しとなる17090円が最初の目途となるが、同時に心理的な節目の17000円が意識されそうだ。なお、1月18日~2月6日までは、終値では17300円を上回っていた。しかし、7日、8日の終値はいずれも17292円と、17300円をわずかに下回った。これが3週間続いたレンジからの下放れなのかどうか。この中期的な流れを見極めるために、明日の終値が17300円台に戻すのか、あるいは下げ幅を拡大するのかが注目される。
 日経平均株価は、17292.32円-114.32と反落。17300円を割り込み、1月31日の安値17275円を一旦は下回ってきた。そのため、先月の下旬から形成されてきた1月31日安値17275円~2月2日高値17633円のレンジを下に振れてきた。そのため、短期的には2月2日高値17633円を天井とした下落トレンドが確認できる。下値の目安としては、1月安値(11日)16758円~2月2日高値17633円までの上昇幅に対する50%押しである17190円、そして、61.8%押しの17090円となる。一方、上値は17300円水準。同水準は、過去2週間以上にわたり下値支持線となってきただけに、明日からは抵抗線として意識されるであろう。

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